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Hitachi

固定資産管理支援

資産管理担当者が異動しても情報を正確に把握することができるよう、有資格者がプロの目で固定資産管理台帳を整備します。 図面と帳票をリンクさせ「見える化」します。

見積り査定

工事に関する見積は、専門用語が多く、市場価格が分かりにくいため、適正価格の判断が難しいものになっています。
自社で行った場合に、いくらでできるかという視点から査定をしてお客さまへ適正価格を報告します。

価格交渉支援

相手が施工のプロであるため、専門用語や専門的な説明で理解できないまま、説得され、高い価格で発注してしまう場合が想定されます。

(事例)現状復旧工事

実績をもとに、施工可能価格を査定し、強い根拠をもってお客さまに代わって価格の交渉を行うことも可能です。

定期報告書作成

特殊建築物の所有者・管理者が定期的な調査・検査を資格者に依頼し、その結果を特定行政庁に報告することが義務づけられています。

※特殊建築物…学校・体育館・病院・劇場・旅館・倉庫・共同住宅・工場等など

定期報告書作成

調査員による建物の調査、報告書作成から提出まで行います。

固定資産台帳整備

資産台帳作成、滅却資産評価などにおいてお困りごとはありませんか?

問題点
  • 人事異動で管理者が変わってしまった。
  • 資料がどこに保管されているか分からない。
  • 項目に上がっているものがどこにあるのか(図面上で)分からない。
  • 既に無くなったものまで管理している可能性がある。

固定資産リスト&プラン作成で資産番号と対象図面をリンクさせ、資産の「見える化」をサポート
お客さまに代わり固定資産台帳の整備を行い、維持保全業務の効率化を行います。

改善点
  • 担当者が変わっても、情報を正確に把握することが可能に
  • 機器の更新等、資産の変化への対応が簡易に
  • 減価償却費、固定資産数の適正化が可能に

デジタルカタログ

SDGsやBCP、New Normalといったさまざまな課題に対して、私たち日立建設設計が考えるソリューション提案の資料(PDF)をご覧いただけます。

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